26話:誰にも言えない秘密(1)

 

白状しなさい!

那由華様と何があったの!?

 

カヱデがせまる 勇太は催眠状態

 

電車のシートで カヱデに跨がられ・・

もうろうとする 勇太

 

と一瞬  ルナ姉の視線が 思い浮かぶ

・・・余計なコト
・・・しゃべっちゃダメよ!
・・・那由華とは幼馴染みなんだ

 

「お ・ ・ ・ ・  」

『お』  何?

さらに 強くカヱデの胸が押しつけられた ・・



 

そのころ 那由華達は寺を散策していた

那由華は生徒会長として

星女の理想について

思いを巡らせている

 

清く 気高く 美しく

時代の荒波にさらされても

己に恥じぬ

生き様を守る

一輪の女騎士

その様な女子育成が星女の理念だ

そうであらねば・・・


いっぽう 那由華 自身は・・

その規範たるべき 私が

オナニーを・・・

どうしても 止められない・・

これが 皆にに知られてしまったら

すべてが 炎上してしまう・・・

そう考えると・・・

アレを思い出すだけで全身が

ヒリヒリと熱くなってきて

はずかしくて はずかしくて

いたたまれない!!

・・・

那由華様が 泣いている ????

いっしょにいた子たちの 驚きの表情・・



一方 電車の中では

我が生徒会が 太陽に顔を向けて
存続できるか 否かは

星咲・・・あなたにかかっている!!

カヱデは なおも強力な術を掛けようとしていた

だが

勇太は ・・・ もうろうと しながらも

元来の強みを 発揮しようとしていた

 

「おっぱい 」 ・・・

勇太は

左のちぶさ を 掴んだ

右のちぶさの ニップレス 剥ぎ取った

 

伊賀さんが壊れたーーーーーーーーー

勇太の目が異様だ・・・ 完全に白目になっている

 

「乳頭が大きめですね 星咲きさん ・・ 」

「やっ ニッ  ニップレス 返して・・・ 」

それじゃー こっちも 左も剥ぎ取る

両乳房を揉み始める 勇太

両乳首を グリグリ

完全に 飛んでしまった 勇太

こっ これが あなたの

誰にも言えない秘密・・ですか

ひとのオ●ンチン 握りしめていたら

ご自分も 濡れてしまった ようですね?

ぐいっ ぐいっ ぐいっ ・・・・

・・・・・・・・・・・・ッッ



みだれ のけ反る カヱデ

挿入(い)れちゃ ダメェェェェェェ・・・

ダメ・・・頭真っ白になりそう・・・

 

⇒コミなび:俺得修学旅行(26~27話)へ

-------------------
以前 カヱデは 催眠療法士の勉強中
強力な技について 質問したことがあった
先生の答えは
カヱデさん 催眠は洗脳ではありません!
現代人の心を癒やす為のもの・・
もし我流で 強力なことをすれば・・・・
-------------------

勇太が白目を剥いて 心が飛んでしまったあと
形勢逆転
両乳房を揉まれながら
一気に乱れていく カヱデの描写が見所です