俺得修学旅行 ネタバレ 24話:学園裁判への誘い(1)

 

「那由華様さまからの伝言よ 伊賀さん」

「受け取って」

北条生徒会 副会長の星咲カヱデが手紙を差し出した

巨乳だ

生徒会No2

派手グループの筆頭だ

早く読めと急かせるカヱデ

封筒を開け・・

中身は・・・

 

訴状    だ

学園裁判の

 

星女創立以来 最大の不祥事

それを生徒会が裁くという

 

”それにしても 巨乳だ”

逃げ出したら 即刻退学

申し開きのラストチャンス

「無駄にしないでね 伊賀さん」

生徒会に裁判があるなんて?????

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校則 第三十章 終節

本校の存立危機事態を解決する場合にあってのみ

その方法の決定権は生徒総会がこれを有する

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男子が在籍するなんて 女子校存立の危機!

本来なら  一発退学

逃げだそうとする 勇太たち

「無駄だ!」

立ちふさがる富士山・・・

そこに忍者の姿が

富士山を連れてきたのは忍者 (綾瀬だ)

退路を断たれた・・

裁判に出廷するしかない

 

裁判に向かう途中、電車の中でカヱデが勇太に聞いた

「那由華様の何があったの? 」

>>>> 那由華の姿を思い浮かべる 勇太 ・・

 

那由華は生徒会の会議で取り乱していたらしい

最後には 特命暗殺部 を結成したいと思う

とか言い出した・・

富士山が

「身体は男でも心は女子というモノもおります・・

寛大な処置を」

とかばってくれた

だが

那由華はそんなことでは収まらない・・・

富士山は暴走した那由華をなだめたいのだ

でも、あんな姿を見られてはね・・・(筆者注)

状況から見て あなたと何かあったに違いない

率直に話してくれれば・・

 

マジーーーーーーーーーーーーっ

でも、秘密を暴露なんて

 

そのとき、電車の迎え側の席で・・・

酔ったフリをしたオヤジが寝そべっている

パンツを覗いているのだ・・

気付いたカヱデが立ち上がった・・・

うしろから見ると いいおしり!!!

みんなでスケベおやじを取り囲んだ・・

カヱデの胸が 親父の顔面に迫った

胸がはだけた

ノーブラか  イヤ  極小ニップレス

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